スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

RSP Lifetime Respect -女編-


三木道三がレゲエシーン・・というより音楽シーンから去って何年が経っただろうか。


彼は日本で、レゲエにおいて初めてのミリオンセールスを達成して、
その後、自ら音楽シーンからいなくなった。


彼を「一発屋」だと思っている方もいるかもしれないが
その経歴は実は長く、90年代初頭からレゲエやHIPHOPシーンではすでに有名だった。
そしてやっとメジャーデビュー。
2001年「Lifetime Respect」が空前の大ヒット。
日本のレゲエ史上初のオリコン1位、ミリオンセラーとなり、世間一般にレゲエシーンを知らしめることに成功する。順風満帆のはずだった。
ところがその翌年、全国ツアー終了後、無期限の休養期間に入り、個人の音楽活動を休止。


しかし全く音沙汰がなくなった今でも、
このサイトでも三木道三の視聴数は、全アーティスト中7位と高い。


そして、今。


まさしく「Lifetime Respect」へのアンサーソングが、有線やラジオでオンエアされ、話題を振りまいている。この曲を歌うのは、RSP(アールエスピー)という関西在住の6人組ユニット。


VoのAi、RapのSakiを中心に男女各2名ずつのダンサーをバックに従えたRSPが歌うこの曲は、ずばり「Lifetime Respect -女編-」。三木道三の原曲の声をサンプリングし、それに応える形でのアンサーソングとなっている。愛を愛の告白と男の覚悟を歌った三木道三の「Lifetime Respect」と全くそのまま呼応するように、女性目線から、子供を産みたい思いや家庭を築く夢などが等身大の言葉でそのまま男性に投げかけられた、直球ソングとなっている。
男女表裏の関係となる三木道三とRSP、6月末からオンエアを開始した有線放送局にも問い合わせが殺到しており、有線から大ヒットを記録したSEAMOの「マタアイマショウ」、GReeeeNの「愛唄」に続く大ヒットが期待されるところだ。


ちなみに、RSPは、2006年12月「A Steet Story」でデビューしており、今作「Lifetime Respect -女編-」は、8月8日リリースの彼女達のセカンドシングルになる。これを機に、満を持しての全国的に活動を展開していくようだ。


実は、湘南乃風の応援歌も、三木道三に向けて書かれた曲らしい。


彼はどこかで聞いているのだろうか。そして何を思うのだろうか。


本家本元はこちら↓↓




このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



スポンサーサイト

テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

BAGDAD CAFE THE trench town - Everything


日本のラヴァーズ・ロック!バグダッドカフェ・ザ・トレンチタウンのEVERYTHING



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



Spinna B-ILL - Strawberry Field


レゲエ・シーンから去っていった「ライオンの子」、Spinna B-ILL。


ソロ・アルバムST-IL GROWINGからの一曲。



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

STEPH POCKETS-my crew deep


HIPHOP畑の人だけど、ボブ・マーリーの娘ステフポケッツのPVをUP!この曲、AIもカバーして歌っていますね。名曲です。


ステフ・ポケッツはペンシルバニア州フィラデルフィア出身のラッパー兼プロデューサーである。9歳にして家族や友だちに初めてラップを披露したステフは、やがて曲作りを始め、プログラミングの手法も身につけている。近所に暮らしていたウィル・スミスは、ステフの音楽的な成長に重要な影響を与えた(ウィル・スミスは、ステフが5年生だった年のキャリア・デイに彼女の学校に招かれ、ほかの父兄たちと同じように自身の職業について説明している)。


テキサス州はオースティンのSXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)、マサチューセッツ州はボストンのNEMO(ノース・イースト・ミュージック・オーガナイゼイション)、ペンシルバニア州はフィラデルフィアのPMC(フィラデルフィア・ミュージック・カンファレンス)、バージニア州はリッチモンドのルート・ワン・ミュージック・カンファレンス――ステフは、こうしたさまざまなフェスティヴァルに参加し、そのパフォーマンスを披露してきた。また2001年には「Bum Bum Bum」の作曲とプロデュースを担当、これは高い評価を得た映画『O(オー)』(ジュリア・スタイルズ、ジョシュ・ハートネットらが出演)に使用されている。


2004年、ステフ・ポケッツは『MY CREW DEEP』を発表、翌2005年には『FLOWERS』がリリースされた。この2枚のアルバムはここ日本でも、タワー・レコードやHMVなどの外資系ウィークリー・チャートの上位にランク・インしている。また『FLOWERS』は日本のタワー・レコードの2005年の年間チャートでもヒップ・ホップ部門の5位をマークした。


『MY CREW DEEP』と『FLOWERS』の成功によって、ステフ・ポケッツは日本の音楽ファンから注目を集め、プロデューサーとして多くの日本人アーティストと仕事をすることになった。ユニバーサル・ミュージック・ジャパンの女性アーティスト、AIもそのひとりで、ステフがプロデュースしたトラックを含むAIのアルバムは日本で50万枚を超える売り上げを記録している。ステフはほかに、カルカヤ・マコト”Can'no”、レゲエ・アーティストのMinaoらと共演し、藤原ヒロシ氏の手によるRemix盤もリリースしている。


『MY CREW DEEP』と『FLOWERS』にはインコグニートのメンバーやピート・ロック、近くリリースされるニュー・アルバム『CAN'T GIVE UP』にはアレステッド・ディヴェロップメントのスピーチが参加している。


ステフ・ポケッツは昨年来日し、二度目のツアーを成功に終えた。彼女が、そのパフォーマンスを披露した会場には大阪ブルー・ノートと名古屋ブルー・ノートも含まれており、東京、長崎、福岡における公演は即刻ソールド・アウトになった。


ステフは彼女自身のスタジオでレコーディングを行っている。そこには年代物のマイクやキーボードからデジタル機器まで、ありとあらゆるものが揃っている。今もまだ男性を中心に動いている音楽業界で、ステフ・ポケッツは何よりも音楽そのものを大切にしながら活動を続けてきた。彼女は特定のジャンルに縛られることなく作曲や編曲を行う。


また彼女はアメリカのテレビで放送されるCM音楽の作曲も手がけている。また彼女は、ペンシルベニア州フィラデルフィアのテンプル大学で、機械工学の理学士号の資格を取得している。





このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

Rickie-G / 逃飛行


超オススメ!!!!!!


ジャパレゲ・シーンに新星が現れました!!!!!


彼の名前はRickie-G (リッキージー)!メジャーデビューしたばかり!


ドイツ/イギリス/日本のMIXである両親から生まれた神奈川県 葉山出身のレゲエシンガー。Reggaeサウンドの中に入る巧みなコーラスワークと、伸び伸びとしたソウルフルな歌声をもつ唯一無二のシンガーRickie-G。 15歳の頃からカフェやストリートで弾き語りをはじめ、レゲエフィールドはもちろんのこと多方面から注目を集めている。2004年自身で製作したDemo CDから才能を見出され、2005年1月にV.A 『REGGAEMILLION』に参加。以来、音楽業界のみならず様々な方面へ瞬く間に話題が広がり、一年間に10作以上のレゲエ・オムニバスやR&B,HIP HOPアーティストのフィーチャリング・ワークを行う。

2006年本格的に自身の作品に取り掛かり、同時に”STARLIGHT REGGAE FESTA in明宝”を始め、多くのFESやBand showcase,Dance showcaseに出演し、活動を全国的に広げていく。2006年11月22日にファースト・ミニ・アルバム『Life is wonderful』をリリース。その独特のスタイルはジャマイカのプロデューサーからも高い評価を得ている。


そして↑チョーーーーーーーーーーーーーーーイケメン!!!ティンバのモデルにも起用されています。


スピナビル好きな人とかは気に入るんじゃないかな。


きっと近い将来、ジャパレゲ・シーンに欠かせない存在になる日が必ず来るので、知らなかった人は要チェック!!!


 


このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら


テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

Miss Monday-オハナ


MISS MONDAY



女性ラッパーの先駆けとして、id RECORDSから2000年デビュー。
彼女の作り出す音もさることながら、エンタテインメント性の高いステージングでクラブシーンの絶大なる支持を得る。


2001年より活動の場をEpic Records Japanに移し、現在までに“Free Ya”(2002.9)、“NATURAL”(2003.4)、“miss rainbow”(2004.11)、“&I”(2006.6)の4枚のアルバムをリリース。
どのアルバムもロングセールスを記録し独自の地位を確立する。


ジャンルの枠に囚われないスタイルを標榜し、レゲエアーティストではSLY&ROBBIE、CHAPPIE、Spinna B-ill等、HIP HOPアーティストではMUMMY-D(Rhymester)、GAGLE等、シンガーではLeyona、Sowelu等とコラボレーションを重ねる。
東京ーLAなどのミュージシャンたちともセッションをつづけ、彼女ならではのアコースティックな楽曲を継続的に制作。


2007年7月レーベルを移籍し、プロデュースにSoundbreakers(湘南乃風「純恋歌」をてがける)を迎えた第一弾シングル『オハナ』をリリース。
彼女ならではの温かいオリジナルサウンドを体現した。




このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

ありがとう10万アクセス!!!!!

今年の春に始めたこのブログ、レゲエ無料動画サイトREGGAE ONE DROP も、今日でなんと10万アクセスを超えました!ありがとう!


そんなわけで記念に、今までで閲覧数の高かった人気アーティストTOP5を紹介しようと思います。



1位 Ryo The Skywalker 



2位 KEN-U 


3位 CHEHON


4位 湘南乃風 


5位 MINMI


 



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



DJ TONK feat. keyco -dejavu


HIPHOPのDJ TONKが、レゲエシンガーkeycoをフィーチャー!!


keycoの歌声、特徴があってとても好きです。




このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら




テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

barbi-irie music


管理人のイチオシ!!barbi(バルビ)のアイリー・ミュージックのPVです。



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

barbi-こんな夜は


2002年Oji(Vo&G)とEguchi(Vo)が出会い、barbi結成。 12月に初ライブを行い、何度かのメンバーチェンジを経て、2004年11月にMAHが加入し現在のメンバーになる。
渋谷、下北沢を中心に積極的にライブ活動を行い、2005年10月12日に1st mini album『人・空・木・太陽に』をリリース。 スペースシャワーTV準パワープッシュ「it」やロッキンオンジャパン「NEW COMER」を獲得、 ノンプロモーションながらFM長崎、佐賀、山口でパワープッシュを獲得した。
レゲエ、ソウル、R&B、ヒップホップ、ファンク、ロック・・・メンバーが個々に受け止めてきた音楽を現代の日本に生きる者としてリアルに表現したいということから、 ジャンルに囚われないソウルで感じる音楽を追求、barbiのグルーブはさらに加速し続ける。


このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

レゲエと同性愛

バティマン、チチマンという言葉をご存知だろうか。ホモセクシャル、レズビアンを意味するジャマイカの言葉である。ジャマイカのレゲエアーティスト、特にダンスホールシーンにおいて、「同性愛」は多くの曲の題材になっている。  


2002年4月、アメリカ・シカゴでSIZZLA(シズラ)はコンサートに出演しているときに、ホモを殺すと発言、そして観客にゲイやレズビアンを殺すようにと促し、「俺は謝んないぞ、俺は色男とバティマンを殺してやる、奴等はエイズと病気を人々にもたらすんだ。撃ち殺してやる、俺は絶対に謝らないからな。」と発言。


T.O.K(ティー・オー・ケー)はchi chi manという曲において
From dem a par inna chi chi man car
Blaze di fire mek we bun dem!!!! (Bun dem!!!!)
From dem a drink inna chi chi man bar
Blaze di fire mek we dun dem!!!! (Dun dem!!!!)

つまりバティマンに火をつけろをいう意味の曲を歌っている。


beenie man(ビーニ・マン)もBatty Man fi dead で
From u fuck well a copper an lead
nuh man nuh fi have aneda man inna him bed
naaaa aaaaaa, battyman fi dead (shot up dem bloodclaat)
Tell dem aready, mi nah go tell dem again
from u suck pussy u are not my friend
naaaa aaaaaa, bowcat fi dead (smaddy pass mi lass)
Anyway
同様のテーマを扱っている。



 また、Buju Banton(ブジュ・バントン)は94年に発表したスマッシュヒット"Boom Bye Bye"で同性愛を題材にし、2004年にはゲイの男性6人に暴行を加え罰金を受けた。 キングストン市のある家屋へ武装した十数人と共に侵入、 占拠し、部屋に居た人々に同性愛嫌悪的な言葉を浴びせた上、殴りつけ、暴行を受けた数人が病院へ運ばれた。 もちろん、すべてのレゲエ、ダンスホールのアーティストが同性愛者を攻撃しているわけではないのだが、上記の他にも多くのアーティストがこのテーマを題材にしている。さて、なぜここまで攻撃する必要があるのか、いささか疑問が生じる。



多くのジャマイカアーティストがアンチ・ゲイ(反同性愛者)として活動しているがこれはどこから生まれてくるのだろうか?原因の一つに挙げられるのが、病気やエイズの感染につながるという社会的原因。もう一つはモラル、旧約聖書に記されているようにすべての創造はアダムとイブ、男女から始まったという考え方。


レゲエシーンのみならず、ジャマイカという国では同性愛は違法なのである。逮捕となった場合、刑務所に入れられ、10年間の刑務所収監と重労働が科せられる。こういった考え方を個人が持つことあるかもしれないが、アーティストたちはこの厳しい題材を批判、人々に大きな影響を与え一部の人を容易に傷つける。



ボブ・マーリー(Bob Marley)は‘When the music hits you’ll feel no pain(音楽を感じるとき痛みを感じることはない)’と歌った。このフレーズは同性愛者の権利に関して活動を行っているPeter Thatchellと‘Stop Murder Music Campaign(音楽を殺すのをやめようキャンペーン)’の使命なのだ。彼はここ最近、‘Reggae Compassionate Act’を執行、‘個々個人が宗教、性、人種、性別から生まれる暴力を排除し、権利と敬意を持って生きる’ことを明記している。


そしてここへ来て、ビーニー・マン(Beenie Man)とシズラ(Sizzla)はこれに同意、これまでアンチ・ゲイ(反同性愛者)として活動してきた両者がこの新しい同意書にサインした。この同意書は世界中のコミュニティーで暴力による恐怖を除いた上で音楽を楽しむことを促進するためにある。

この同意書の要約は「人種差別・暴力・性・同性愛によって嫌悪・偏見を持たれている者にとって音楽業界に居場所がない」と訴えていることだ。よって、ビーニー・マンとシズラは「いかなる人・場所において、公言または歌でパフォーマンスを行う時に嫌悪や暴力を駆り立てるような発言をしない」と同意書を結んだ。


筆者はレゲエが好きだし、上記のアーティストも好きだし、同性愛者でもないのだけど、やっぱり音楽を武器にし、一部の人間を攻撃するっていうのはホント・・・正直いけすかない。シズラとビーニ・マンが同意書にサインしたことに拍手を送りたいところ。同性愛は、後天的なものではなく、先天的なものだと聞いたことがある。他人に迷惑をかけないのなら、自由でいいんじゃないの?って思うんだけど。


怖いのは、これらのバティマンチューンが日本でも受け入れられてるってこと。クラッシュで無理やり相手をバティマンに仕立てて、罵倒する。バティマンに火をつけろ!と叫ぶ、・・なんか、それって格好悪くないかい?文化や法律などの影響ではなく「レゲエ聴くなら、こういう考えでなきゃいけない」と、表面上だけを取り繕って真似をするのは、なんとも恥ずかしいことだと思う。


今日はちょっと真面目なお話でした。



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

MUNEHIRO-ジャパニーズ


MUNEHIRO。さてこの方の顔をよく見てください。どこかで見覚えがあるはず。


そう、鈴木紗理奈です!!


めちゃイケでも、レゲエばっかりにうつつをぬかしているとおちょくられていましたね。インディーズでの発売で、テレビ等で宣伝活動を行っていないため、レゲエシンガーとしての活動はほとんど知られていないけれど本格的にトラックメイクから作詞作曲まで全て一人でやっているようですね。


彼女を一度LIVEで見たことがあります。TVで見るよりとても美しくて素敵でした。でも、やっぱり芸能人としてのイメージが先行しているためか、客は皆、曲を聴くより写メールを撮るのに必死!


MEGUMIや窪塚洋介もレゲエミュージシャンとして活動していますが、芸能人は芸能人で、色々大変なんだろうなあ・・と思ったり。



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

九州男-thank you for


九州男-thank you forのレゲエ動画!


九州、長崎出身。九州の魂を伝えるシンガーソングライター。
19歳でレゲエと出会い感銘を受け、地元のサウンドクルー、一撃SOUNDのDee Jayとしてマイクを握りステージへと立つようになる。21歳で単身ジャマイカへ約2年間滞在後、帰国。
05年から活動拠点 九州、長崎出身。

19歳でレゲエと出会い感銘を受け、地元のサウンドクルー、一撃SOUNDのDee Jayとしてマイクを握りステージへと立つようになる。21歳で単身ジャマイカへ約2年間滞在後、帰国。
05年から活動拠点を横浜 東京に移し、積極的にライブ活動を展開。
06年、自主制作の楽曲が話題となり、問い合わせが殺到。
07年6月に待望のデビューを迎える。


このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

Garnet Silk - It's Growing


Garnet Silk - It's Growingのレゲエ動画!


ガーネット・シルクいいですよね。大好きです。


このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



Da’ville - In Heaven


Da’ville - In Heavenのレゲエ動画!


ダヴィル


2005年にavex traxから待望の日本デビューを果たしたレゲエ・アーティスト。
バンド形式の歌ものからダンスホールのDJまで幅広くこなすシングジェイ・スタイル。
その甘くせつないハイテナー・ヴォイスは聴く者を魅了し、またその精悍で甘いマスクもレゲエ・アーティストの中では群を抜いている。
キャリアは10年以上あり、かつての人気ボーカル・グループ「ARP」のリードシンガーを務めていたと言えば思い出す人もいるだろう。
ソロとして活動開始後もジャマイカやアメリカ、そしてここ日本でも数々のアンダーグラウンド・ヒットを打ち出してきたが、ダヴィルを世界的に有名にしたのは2004年にブライアン・アダムスの名曲をカバーした"IN HEAVEN"の大ヒットであろう。
この楽曲を含むソロ活動の集大成という形でリリースしたデビューアルバム『IN HEAVEN』はスマッシュ・ヒットとなり、なおもロングセールスを続けている。
そんな中、早くも新たなヒット・チューン"CAN'T GET OVER YOU"をひっさげセカンド・アルバムを7月にリリース、ますます勢いに乗っている。
世界各国でライブ活動も地道に継続しており、日本の洋楽レゲエ・シーンにおいて今最も目が離せないアーティストの一人だ。



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

Damian "Jr. Gong" Marley - Beautiful


Damian "Jr. Gong" Marley - Beautifulのレゲエ動画!


Bobby Brownとコラボしています。



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

RYO the SKYWALKER&bird-光りの海へ


RYO the SKYWALKER&bird-光りの海へのレゲエ動画を視聴できます。



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

レゲエとは?

レゲエとは


レゲエとはジャマイカで生まれた音楽のことです。なぜレゲエと呼ばれるようになったのかは色々な説があります。有力なのは、このレゲエという言葉は、ギターの裏打ちである「ンチャ、ンチャ」という音からそう呼ばれるようになったというものがあります。確かに聴き方によっては「ンチャ」が「レゲエ」と聴こえなくもないですが、ちょっと苦しい説にも思えますね。その次にレゲエ誕生説としてメイタルズの「ドゥ・ザ・レゲエ」という曲からはじまったというものもあります。どちらが真相なのでしょうか?一般的にレゲエは先述しましたように、ギターやドラムなどの楽器でリズムをバックビートにしています。確かにこれはレゲエの特長のひとつであることは間違いありませんが、レゲエがすべてそういうゆったりしたリズムであるかというとそれは違います。レゲエの中にはスカと呼ばれるビートの速い曲から、ダンスホールのようなトラックを極限まで簡略化したようなものまで多種多様。ではレゲエの見分け方はどこで決まるのでしょうか。この曲はレゲエかな?という判断はドラムとベースを注意深く聴くとよく解ります。どんな曲調でもレゲエのドラムは基本的に2、4拍にアクセントを置いています。またベースも非常に特長的です。よくレゲエのベースは「グルーヴィー」とか「うねっている」と表現されることが多いですが、これはレゲエ以外の曲とレゲエを比べると違いがすぐに理解できるのではないかと思います。以上の点から見ましても、レゲエが他の音楽と違う部分が多くあるということがお解かりいただけるのではないでしょうか。レゲエに一度はまるとなかなか抜け出せないというのは、こうしたレゲエの音の特長にもあるのです。


 レゲエの誕生


レゲエ以前、ジャマイカではアメリカの音楽がラジオ経由で人々に聴かれていました。ジャマイカ人はレゲエ以外は聴かないというイメージもありますがそんなことはありません。レゲエ以前、50年代はジャズやリズム&ブルースがアメリカからもたらされ、人々はこれらの曲でダンスしていました。こうしたダンスホール(現在のダンスホール・レゲエとは意味が異なります。ここではレゲエ以前の「ダンスをする場所」という本来の意味で捉えてください)の経営者たちはアメリカに渡りレコードをたくさん仕入れてはヒット曲をいち早くダンスホールでプレイしました。ちなみにレゲエがメインとなってからもダンスで最新ヒット曲をかけるというスタイルは同じですね。そのうちレコードを仕入れるよりも自分たちで演奏したほうが早いし、安上がりだということに彼らは気づきます。ここからレゲエの誕生までもうすぐ。ダンスホールの経営者たちは音楽学校に通う優秀なミュージシャンや、プロの音楽家を集めてラジオから流れてくるアメリカのヒット曲をカバーさせました。そしてそれらの曲をダンスで演奏したり、レコードにしてダンスでプレイさせたりするのです。レゲエを知る前の人々はこれらの曲に熱狂しました。また、単にジャズやリズム&ブルースをプレイするだけではなく、徐々にカリプソやメントなどのカリビアンミュージックを混ぜたりして独自のスタイルに変化していきます。こうしてレゲエが誕生するのです。レゲエとは純粋な1ジャンルではなく、様々な音楽の要素を取り込み、それらが組み合わさってレゲエへと作り上げていったのですね。現在でもレゲエはレゲエ以外の色んな音楽とクロスオーバーしているといわれていますが、レゲエの誕生そのものが異種配合だったわけですから、レゲエがクロスオーバーなのはある意味当たり前といえるのではないでしょうか。


 レゲエとスカ


レゲエは様々な音楽が組み合うことで生まれたと「レゲエの誕生」編でご説明しました。最初はブルースの要素が強く、いまのレゲエとは比べ物にならないほど渋い曲ばかりでした。またジャズからの影響も多く、ここからスカが誕生します。スカはレゲエの原型の1つであり、またレゲエの中の1ジャンルとしていまも根強い人気を誇っていますね。また、スカはレゲエと比べるとスピーディーで攻撃的です。これは当時アメリカで流行したビバップと呼ばれるジャズのスタイルを色濃くし発展させたのが要因であるといえるでしょう。その攻撃性はルードボーイと呼ばれる不良少年を多数生み出し、これがまた現在のレゲエを考える上でも重要な要素へとなってきます。ルードボーイが好んだ曲調は「ルーディー」であり、レゲエの時代になると「スキンヘッド・レゲエ」やダンスホール・レゲエのプロトタイプといえる「DEEJAY・トースティング」と呼ばれるスタイルを作っていきます。またボブ・マーリーが生粋のルードボーイであったことからも分かるように、このルーディーなレゲエは、後のレゲエの本流であるルーツロックにも影響を与えていきます。さて、それではスカ以外にレゲエの原型となったものはないのでしょうか。じつは50年代にレゲエにとって重要な音楽が生まれます。それは70年代にレゲエのメインストリームとなったルーツロックに欠かせない要素を持つナイヤビンギです。ナイヤビンギはアフリカの民族音楽が元になった土着的なスタイルで、宗教的要素も多く含みます。有名な曲としてスカの代表的アーティストであるプリンス・バスターが60年代にプロデュースした「Oh! Carolina」というヒットソングがあります。基本的に同じレゲエの1ジャンルでありながら融合することの少ないスカとナイヤビンギですが、このプリンス・バスターの曲は純粋なナイヤビンギでありながらスカのアーティストが製作したヒット曲という面で画期的であったといえるでしょう。ナイヤビンギはこの後ラスタ思想と結びついて一躍レゲエ・シーンに姿を現しますがその話はのちほど


 レゲエとロックステディ


さて、レゲエの原型の1つであるスカが、ある年を境にぐっとテンポを落として大きく変貌します。それがロックステディ。ゆったりとしたリズムにラブソングを乗せたこのロックステディは、スカと比べるとこれが同じレゲエの1ジャンルかと思えるほどの違いがありますが(ジャズとソウルミュージックの違いぐらい)、ロックステディの源流がスカにあることは間違いありません。あるレゲエ評論家の説によると、ジャマイカでの気候変化がロックステディ誕生のきっかけになったのではないかと言われています。それは、ロックステディが生まれた68年の夏、ジャマイカは記録的な猛暑に包まれて、スカのような速いビートでダンスするのに耐えられなくなったというものです。本当かどうか真相は分りませんが、このような理由に信憑性が出るのもレゲエならではです。このロックステディ期を経てレゲエは現在みなさんがイメージしているようなレゲエの形に近づいていきます。またスカ時代から活躍していたボーカルグループたちがこのロックステディの時代に多くの名曲を残します。これらをリリースしていたのはコクソン・ドッド率いるレゲエの名門スタジオ・ワンと、同じく60年代にレゲエのヒット曲を連発したデューク・リードのトレジャー・アイルの2大レゲエ・レーベルです。現在もレゲエ・ファンの多くから支持されているこの2大レーベルは、レゲエが好きなら必ず一度は通っておきたいところですね。


 レゲエの確立


レゲエの元となったロックステディは短命に終わってしまいました。今度は甘いラブソング主体のゆったりとしたロックステディから、より力強いレゲエへとジャマイカの音楽シーンは変貌していきます。レゲエになると曲のテーマは男女の色恋沙汰から宗教問題や政府の批判などの社会的な歌詞がメインになってきます。スカ時代から反体制的な曲を立て続けにリリースして大衆から絶大な支持を受けていたボブ・マーリーも、レゲエの時代に入るとさらにスタイルを先鋭化していきます。レゲエ期になるとボブ・マーリー率いるウェイラーズは、スタジオ・ワンでコクソン・ドッドのもとプロデュース業に携わっていたリー・ペリーと共同作業を始め、レゲエ初期の混沌としたシーンを引っ掻き回すかのような名曲を多数リリース。また、同時期には「レゲエ」の名称が生まれるきっかけになったといわれているトゥーツ&メイタルズが「Do The Reggay」を発表。こうして徐々にレゲエのスタイルは完成されていきました。レゲエ独特のウネリを生み出すドラムとベースの形もこのレゲエ初期には早くも現在の形へと近づいてきています。さらにレゲエは、スカ時代から傍流として続くナイヤビンギの要素も取り入れ、ラスタ思想と密着な関係を築きます。ラスタとはラスタファリズムと呼ばれるジャマイカ独自の宗教で、エチオピアに現れた世界初の黒人指導者、ハイレ・セラシエを主と仰ぎます。時のジャマイカ政府はラスタたちを反政府主義者として弾圧し、同時にラスタをテーマにした曲を多くリリースし出したレゲエに対しても圧力を加え始めます。しかしレゲエはすでにジャマイカの貧困層や都市部の労働者階級から熱烈に支持を受けてジャマイカの音楽シーンに確固たる地位を確立、レゲエの存在そのものが無くなるということはありませんでした。またジャマイカから移民を多く受け入れていたイギリスでも、ロンドンなどの都市部を中心にレゲエが急速に広まっていきます。そうした中、イギリスのアイランド・レーベルのオーナー、クリス・ブラックウェルがウェイラーズと契約。ジャマイカ人による本物のレゲエが世界中のリスナーの耳へと届き、レゲエは衝撃を持って受け入れられていきました。



レゲエとダブ


ボブ・マーリーの歌声と共に全世界へと広まったレゲエ。南国の明るい音楽と捉えられたりもするレゲエですが、ここでレゲエは更に変貌していきます。ダブの登場です。機械いじりが得意だったキング・タビーがレゲエ・シーンへ足を踏み入れたことにより、レゲエの歴史は大きく変わります。当時からキングストンでは夜な夜な野外ダンスが催され、そこではサウンドシステムと呼ばれる大きなスピーカーを設置した音響システムでレゲエを大音量で鳴らしては人々を熱い渦に巻き込んでいました。サウンドシステムでレゲエのレコードをプレイしたり、レゲエ・アーティストがマイクを握って歌を唄ったりしている中、キング・タビーは自家製の機材を使って即興で音質を変化させはじめます。レゲエのリズムや歌詞に合わせてエコーをかけたり、リヴァーヴを効かせてキング・タビーはダンスを盛り上げます。次第に人気を得てきた彼は、自分でサウンドシステムを立ち上げ、その人気を不動のものとしました。またキング・タビーはレゲエのレコードのミキシングにも手を拡げ、インストを変化させたヴァージョンと呼ばれるレゲエ独特のサウンドを開発していきました。最初はただの音の抜き差しにすぎなかったレゲエのヴァージョンは次第に過激さを増し、ドラムやベースを強調・増幅させ、ただのレゲエ・インストの別テイクに過ぎなかったヴァージョンからまったく新しい音楽を完成させました。これがレゲエから生まれたダブです。ダブの登場はレゲエの歴史を塗り替えただけではなく、ダンスミュージックをも根底から覆してしまいました。


 レゲエとダンスホール


レゲエは反体制的な歌詞とドラム&ベースを強調したトラックが合体したルーツロック・レゲエとして一世を風靡しましたが、シンガーものだけではなくDEEJAYと呼ばれるトースティングスタイルのアーティストもリリースを続けていました。これがダンスホール・レゲエの元祖であり、またラップの原型ともいわれています。レゲエの世界では60年代からダンスシーンで存在価値を発揮していたDEEJAYですが、レゲエの外ではほとんどといっていいほど無名の知られざる存在でした。キング・スティット、カウント・マチューキといったレゲエ・レジェンドなトースターから、レゲエ・キングのU・ロイ、そして70年代にはロッカーズ世代のデリンジャーやクリント・イーストウッドらなど、幅広い層のDEEJAYがレゲエのトラックに合わせて声を乗せていっていました。70年代後半になると当時のレゲエのメインテーマだった政治や宗教などを題材にしたDEEJAYが徐々に減り始め、代わって男女の際どいシーンを面白おかしく喋るアーティストが登場します。その人こそイエローマンです。彼の登場によって、レゲエの世界は一夜にして塗り替えられました。これまでの鋭く重いルーツロック・レゲエとは正反対のセクシー路線。ステージ上で身体をクネクネさせながらダンスし、歌うようにトースティングを被せていくイエローマンは、キングストンの女性のほとんどを虜にしていきます。フォロワーも多く生まれ、レゲエは80年代に入るとダンスホール一辺倒になっていきました。レゲエは80年代後半に入るとダンスホール熱が更に加速し、シャバ・ランクスやニンジャマンの登場によってヒートアップしていきます。そんなダンスホール主体のレゲエが日本に飛び火したのもこの頃。ランキン・タクシーらの活躍もあり、日本で一大レゲエ・ブームを巻き起こしました。


 レゲエ アーティスト


レゲエのアーティストで一番有名なのはボブ・マーリー。レゲエ・アーティストを代表する存在です。また、レゲエ・アーティストといって思い浮かぶのはデニス・ブラウン、アルトン・エリス、ジョン・ホルト、ジェイコブ・ミラーなどの大御所はレゲエの世界では知らない人はいないくらい有名ですが、レゲエが好きじゃない人にとっては馴染みが薄いかもしれません。ジャパニーズ・レゲエのアーティストならランキン・タクシーに始まって90年代に入るとマイティ・クラウン、ファイヤーボールなど、日本のレゲエ・アーティストらしさを出しつつレゲエのトラックを効果的に使って根強い人気を誇っています。もし日本のレゲエ・アーティスト・ランキングがあれば彼らは常にランクインしていることでしょう。横浜のレゲエ祭りや福岡のレゲエ魂、琵琶湖のレゲエ祭り、大江戸レゲエ祭りなどのレゲエのイベントでもファイヤーボールらは引っ張りだこで、常に日本のレゲエ・シーンの最前線で活躍しています。こうしてレゲエの人気は首都圏のみならず大阪や沖縄などでも聴かれるようになり、日本におけるレゲエのブームは静まる気配がありません。またレゲエの歌詞は本来は反体制的なものやラスタ思想などの宗教的なものがメインでしたが、ここ日本のレゲエでは断然にポジティブなメッセージ性が受けています。確かにラスタに関して日本人が共感できる部分は少ないですので、明るくて前向きな歌詞で若者を魅了するファイヤーボールたちの戦略は正しいといえるでしょう。ジャマイカで活動する人気レゲエ・アーティストのTOKともリンクしている部分が多く、まだまだ彼ら日本のレゲエ・アーティストからは目が離せません。ぜひレゲエのイベント情報をチェックして、一度現場を体験してみてください。きっと日本のレゲエのオリジナリティにビックリするはずですから。





←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら


テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

レゲエ ダンス

レゲエダンスの動画を集めてみました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・エロい。・゜・(/Д`)・゜・。うわぁぁぁぁん


仙台クラブ「R」 Vol.04動画を見る 


横浜クラブ「I」 Vol.06動画を見る


渋谷クラブ「J」 Vol.01動画を見る


横浜クラブ「I」 Vol.05動画を見る


横浜クラブ「I」 Vol.07動画を見る



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

Kat Deluna feat. Elephant Man - Whine Up


Kat Deluna feat. Elephant Man - Whine Upの動画を視聴できます。


19才のLatino R&Bシンガー"Kat Deluna"。Elephant Manとコラボ!



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

T.O.K. - Watch di Hype

 


T.O.K. - Watch di Hypeのレゲエ動画を視聴できます。



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

KEN-U / YURENAGARA


KEN-UのYURENAGARA のレゲエ動画を視聴できます。



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

Ryo the sky walker feat Pushim/From Distance


Ryo the sky walker feat Pushimのfrom distanceレゲエ動画を視聴できます。


やっとこの曲の動画を見つけることができました。


日本レゲエ界のキングとクイーンによるコラボ作品です。名曲ですね。



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

PUSHIM / a song dedicated


PUSHIM のa song dedicatedのレゲエ動画を視聴できます。


この曲が好きなあなたはぜひ!↓


←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら

テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

Metis-花鳥風月


2006年9月のデビュー以来、独特の天才的なリリックで多くの人を魅了し、右肩上がり、育ち盛りの実力派女性シンガーMetis。愛・平和・環境問題・地球温暖化・少子化。あらゆる現代の問題になげかけます!!
3rd Single「花鳥風月」は彼女の真骨頂とも言える極上のバラード。




このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

Buju Banton - Champion


Buju Banton の Champion!ブジュ大好きです



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

Fiji -The Islands With Unity


ハワイでは船も人も、なにもかも風に乗ってやってくる。音楽もそうだ。


70年代には風に乗ってジャマイカの音楽が届けられた。その風を送ったのはレゲエの神様、ボブ・マーレーだ。同じ暖かい国から届けられたレゲエは、すぐさま受け入れられた。若者はレゲエを弾くようになり、彼らがパーティーや海の BBQでも奏ではじめると、レゲエはあっという間に広がった。


とはいえ、片手にあるのはいつもウクレレである。レゲエはウクレレによって海で聞く音楽になった。それがジャワイアンのはじまりだ。ジャマイカとハワイアンの造語である。ワイキキで観光用にハワイアンソングを演奏していたプロのミュージシャン達も、プライベートではハワイアンの曲をレゲエのリズムで弾き始めた。そのときに出てきたバンドが、カアウ・クレイター・ボーイズ、プラダ・ウォルター・アンド・アイランド・アフタヌーンなどだ。当時、すでに有名だったイズラエル・カマカウィウォオレもこのとき、ジャワイアンを取り入れていた。70年代に撒いた種は80年代終わりになって、ようやく花を咲かせた。そのころにはワイキキにレゲエ専門のライブハウス「マリアス・カンティーナ」もできたほどだ。そしてそれはハワイに根付き、ボブ・マーレーの曲は今でもハワイのミュージシャンたちがカヴァーしている



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

MINMI - シャナナ


妊娠のおめでたいニュースがあったばかりのMINMIの新曲、シャナナ!


PVにはVIVIモデルの長谷川潤を起用!


二人は一緒にブログを作っているほどの仲良し☆


とっても可愛いですね



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

HEMO+MOOFIRE presents MURDA MEDLEY-JAPAN-


 -HEMO+MOOFIRE presents-


RANKIN TAXI / SKY DANCE CREW / イロコマネチ / ROMIE


 



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

PUSHIM、RHYMESTER、HOME MADE 家族、マボロシ、MAY J- I Say Yeah!


PUSHIM、RHYMESTER、HOME MADE 家族、マボロシ、MAYJ という豪華なメンバーの I Say Yeah!


MUMMY-Dが素敵ですね。



このレゲエ動画が好きなあなたはぜひ




←☆ヘンプからできたビールのご紹介


最新ニュースはこちら



テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

ヘンプのTシャツはRENATURE?
エコな素材のヘンプ55% オーガニックコットン45%のきても気持ちEEヘンプのTシャツ

RENATURE

★★★ありがとう★★★

人気blogランキング急上昇中

にほんブログ村ランキング

FC2ブログランキング

動画検索
動画メニュー
洋楽からジャパレゲまで動画満載!
最新の記事
プロフィール

REGGAE ONE DROP

Author:REGGAE ONE DROP
REGGAE ONE DROPへようこそ!
JAH!RASTAFERAI!
ReNature

http://renature.jp

最近のコメント
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

現在の閲覧者数:
ありがとう10万アクセス!
あなたは
相互リンク募集

当サイトはリンクフリーとなっております。
TOPページのアドレス へ
お願いいたします。
【レゲエ無料動画視聴 REGGAE ONE DROP】 のテキストでリンクしていただければありがたいです。

相互リンクに関するお問い合わせはこちらまでどうぞ

毎日見に来てね♪
RSSフィード
☆相互リンク☆
人気動画ランキング

ブログパーツ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。